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ダイムワカイで働く日常 〜お昼休みの過ごし方〜

  • 執筆者の写真: 株式会社ダイムワカイ 秋山京子
    株式会社ダイムワカイ 秋山京子
  • 1月21日
  • 読了時間: 3分

更新日:3 日前


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こんにちは。

ブログ担当の秋山です。


これまで、仕事の内容や実績についてはさまざまな記事でご紹介してきましたが、

今回は少し視点を変えて、「ダイムワカイで働く日常」の一コマについて書いてみたいと

思います。


テーマは、お昼休みです。


就職活動をしていた頃―

私自身が気になっていたのは、仕事内容だけではなく会社の雰囲気でした。


どんな人たちが、どんな空気の中で働いているのか。

仕事内容と同じくらい、会社選びの大切なポイントだと思っています。


「実際の一日の流れが知りたい」

「職場の雰囲気が気になる」


そんな方も多いのではないかと思い、

今回はダイムワカイのお昼休みの様子をお伝えできればと思います。


ダイムワカイのお昼休憩は1時間。

基本的には12時〜13時が昼休みですが、営業職などは日によってスケジュールが

変動することもあります。

そのため、その日の予定に合わせて各自が1時間の休憩を取っています。


ランチの過ごし方に特別なルールはありません。


外に食べに行く人、お弁当を持ってくる人、コンビニでさっと済ませる人。

誰かと一緒に行く日もあれば、一人で過ごす日もあります。


私が所属しているのは東日本事業部で、事務所は東京・神田にあります。

神田は飲食店がとても多いエリアで、ランチ選びには困りません。


個人的には、ラーメン屋さんやステーキ屋さん、うどん屋さんがお気に入りです。

一人でふらっと行くこともあれば、後輩たちと一緒に行くこともあり、ランチの時間も

それぞれが無理のない形で楽しんでいます。


もちろん、忙しい日には短時間で切り替えるランチになることもあります。

仕事の状況に合わせて、無理なくメリハリをつけて働ける環境があることは、

長く働くうえで大切な要素だと感じています。


ランチの時間は、午後の仕事に向けて気持ちをリセットする大切な時間でもあります。


「この後の打ち合わせ、どう進めよう」

「午後の段取りを整理しよう」


そんなことを考える日もあれば、あえて仕事のことから少し離れる日もあります。


きちんと休んで、また集中する。そんな働き方が自然にできる職場です。


業務中はそれぞれの役割をしっかり果たしながら、休憩時間はフラットに話せる。

そんなメリハリのある関係性も、ダイムワカイの特徴のひとつだと思います。


派手な制度や特別なイベントがあるわけではありませんが、

こうした何気ない日常の積み重ねが、「安心して働ける会社」につながっているのだと

感じています。


このブログを通して、ダイムワカイで働くイメージを少しでも具体的に感じていただけ

たら嬉しいです。




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